お客様は神様 ?ビジネスブログ !

お客様は神様?いやいや王様?それとも鬼?色々なお客様との体験談です!

お客様は神様! いえいえ只々呆れる尊敬なんか絶対されない先生編 鍵開け第2弾

今回の話は、私が読者になっている方が素晴らしい先生の投稿をされていましたので、

同じ先生でもどうしてこんなにも、違うのか!と思った話です!
真逆ですみません!
 
いつもの様に電話が、、、
近くの中学校からの電話です。
わたし:もしもし〇〇自動車です!
先生:鍵を中に入れたままロックしたのですが、来てもらえますか?
わたし:はい!直ぐに向かいます、10分ほどお待ちください!
電話をきって社員に!済まんがそこの中学校の〇〇先生がキーの詰め込み
をやったらしいので、開けに行ってくれ、
開いたら3000円貰ってきてくれ
社員が直ぐに出掛けて行きました!
20分程で戻って来ました。
しかし、社員の様子が何か変です!?
わたし:おーお疲れ、鍵は直ぐに開いたか?
社員:それが・・・・・・・・
わたし:どうした?開かなかったか?
社員:それが鍵は直ぐに開いたのですが、3000円になりますと言ったら、
       今日は3000円しか手持ちがない、昼飯も食わなきゃいけないから
      3000円は払えないと言うんですよ!
わたし:なんじゃそりゃ!

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社員:で、コレっとすまなそうに1000円を差し出しました!
わたし:1000円?馬鹿にするにも程がある!
社員:どうします?
わたし:あー良いよ!後は私が、、、ご苦労さん!
さてさて、どうしようかな?
考えていたら!何かを感じ取ったらしく、あなた!
ヨメ:今回は我慢してよ!
わたし:何故?おかしいやろ!
 ヨメ:  それは分かるけど、あなたは学校行事に顔出さないし、
          先生と余り接点が無いから良いけどっと
 
確かに学校の事は嫁任せ、学校には一切行かないわたし
これが素で、私学校には行かないからあなた行ってよ!
なんて言われたら3000円どころでは有りません!
しかし、納得いきません
痛いところを突いてくるヨメ!ん〜〜
 
わたし:でもな、せめて電話して文句の1つも言わせろよ!
ヨメ:あなたは、文句1つでは終わらないから!ダメ!
        流石、我がヨメ伊達に一緒に暮らしてない
         思っ切り悔しい気持ちを抑えて!我慢しました!
 
その日の夜です!
ヨメが中学生の子供に〇〇先生って知ってる?どんな先生と聞くと
子供:そんな先生いない!
ヨメ:だって今日鍵開けに行ったのよ
子供:あ〜〜今日は先生たちの研修会か何かあってたから、
ほかの学校の先生じゃない!そんな名前の先生はいないよ!
ヨメ:え〜〜あなた!文句言っとけば良かったね!今から言う!
わたし:も〜〜遅えよ!
それから、ヨメは子供に今日の話を熱く語っていました!
しかし、先生があんなではまともな教育は無理ですね!‼️